非常勤職員の公務災害補償業務

非常勤職員の公務災害補償業務

 組合市町村は、非常勤職員が公務上の災害又は通勤による災害によって負傷、疾病、死亡又は障害の状態となった場合には、地方公務員災害補償法第69条及び第70条の規定により、その損害を条例を定めて補償しなければならないことになっています。
 
 これに基づき、組合は条例を定め組合市町村の非常勤職員の公務災害補償を行っています。